
日本の食材への深いこだわり
●鶏肉
Mu‐Hung(夢飯)の海南チキンライスで使用しているのは、長野や山梨の自然のなかで通常より長い60日の飼育期間で育てられた鶏たちのお肉。だから味わい深い旨みがのっています。
実はこの鶏肉、Mu‐Hung(夢飯)が開店当初からお世話になっている、食肉卸会社の鳥重さんが機械を使わず“手さばき”で肉の繊維を潰さないように丁寧に処理しているもの。そして毎日、配達してもらっているから、新鮮な美味しさをお客さまに提供できるのです。
●お米
Mu‐Hung(夢飯)では、“日本のお米”にこだわり、福島県いわき市産コシヒカリを使用。日本のお米は、スープが浸みこみやすく、冷めてもおいしいからです。実際、スープで炊いたコシヒカリは、パラリとして甘みがあり、口にした瞬間“日本に暮らしていて良かった”と思っていただけるチキンライスです。それに微力ながら、日本のお米の流通と、お米の食文化に少しでも貢献したい!と考えているからです。
●自家製ソース
例えば、最初は仕入れていた本場のチリソース。現在では、お客様の声を聞きながら、何年もかけて完成させたMu‐Hung(夢飯)オリジナルの手作りチリソースを使っています。日本の気候風土にあった味覚を提供したいというこだわりです。
※0と5のつく日は、タイ産の香り米(ジャスミンライス)を使用。本場の味もお楽しみいただけます。

